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音楽ライブ告知 Modern Marimba  〜音楽とコーヒー〜

2017.01.29 Sunday音楽ライブ│-

2月の4日に@tomo.(瀧トモコ)さんと映像作家・V.J・グラフィックデザイナーのUDR氏、そして鳥取珈琲館のコーヒーロースター、田中治氏のトリプルコラボによる「音楽と映像・コーヒー」をテーマにしたマリンバ演奏を楽しんでいただける、NICEな企画が開催されます!!!!
お気軽に参加いただけます。

もちろん鳥取珈琲さんが淹れる美味しいコーヒーも・・・☕
tomo. / UDR 、お二人のキラメク才能が感じられるライブになるはず💕

予約はギャラリーそらでも受け付けます。

▼クリックで大きな画面になります

▼tomo. 音源試聴 

https://soundcloud.com/tomoko-taki/coffee-and-us-and-coffee?utm_source=soundcloud&utm_campaign=share&utm_medium=email 

Love in City 2016 鳥取 / 鈴木トオル ひとりぼっちの音楽会

2016.05.05 Thursday音楽ライブ│-


『Love in City 2016 鳥取 / 鈴木トオル ひとりぼっちの音楽会』
●5月14日(土)@鳥取・ギャラリーそら
鳥取市栄町658-3 駅前サンロード
http://www.gallery-sora-kuu.com/

開場 19:00 / 開演 19:30
前売 4,000円 / 当日 4,500円

[ご予約&お問い合わせ]
info@gallery-sora-kuu.com / 0857-29-1622(ギャラリーそら)

鈴木トオル Toru Suzuki 
1985年、LOOKのリード・シンガーとしてデビュー曲『シャイニン・オン〜君が哀しい〜』が大ヒットとなる。
LOOK脱退後もソロ・シンガーとして身近に感じる「愛」をテーマにした多くの作品を世に送り出している。ノエビア化粧品や欧州車アウディなどのコマーシャルでも洋邦の代表曲をカバーした楽曲が使用され好評を得た。
一方、『Love in City 〜』と題したライヴは今や年間に130本を超える程に浸透し、同タイトルのライヴで現在も全国を巡る旅を続けている。そんなライヴを重ねてながらファンの声やリクエストにも応えたアルバム制作も意欲的に行い、ニューアルバム「RECORD」が絶賛発売中。
http://www.the-musix.com/tohru/

瀧トモコ Modern of Marimba 〜音と感情が一致する時〜

2015.12.16 Wednesday音楽ライブ│-

12月27日(水)祝日

 マリンビストのtomo.(Tomoko Taki)です。
去年Modern of Marimbaの第一回をやり、今回が2回目です。
今回のテーマ「Sounds+Emotion=?」ですが、
音楽で私たちの日々の感情を表すと、、、当日会場で感じてみてください♪
 今回のスペシャルゲストは、映像作家のMiyuki Kitamotoさん。
マリンバ、電子音楽と映像でコラボしてみたいと思います。
クリスマス前の新しいスタイルのライブ是非お楽しみください!
Tomoko Taki 瀧 禎子

 

10月24日 鳥取大学フォークソング部 Acoustic Party vol.20

2015.10.15 Thursday音楽ライブ│-

9月1日・堀田理恵with Friends マリンバ&パーカッションコンサート終了しました

2015.08.31 Monday音楽ライブ│-

鈴木トオルひとりぼっちの音楽会 Love in City 鳥取       ギャラリーそら 2015 終了しました

2015.06.22 Monday音楽ライブ│-

『Love in City 鳥取 ギャラリーそら 2015
 鈴木トオル ひとりぼっちの音楽会』
●2015年6月27日(土)@鳥取・ギャラリーそら
鳥取市栄町658-3 駅前サンロード
http://www.gallery-sora-kuu.com/

 開場 19:00 / 開演 19:30
 前売 4,000円 / 当日 4,500円

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[ご予約&お問い合わせ]
gallery-sora@ncn-t.net
0857-29-1622(ギャラリーそら)
※件名に[鈴木トオル 鳥取ライヴ予約]と明記の上、
お名前・お電話番号・チケット枚数をご記入いただき、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。
確認後、折り返しご返信致します。

鈴木トオル Toru Suzuki 
1985年、LOOKのリード・シンガーとしてデビュー曲『シャイニン・オン〜君が哀しい〜』が大ヒットとなる。
LOOK脱退後もソロ・シンガーとして身近に感じる「愛」をテーマにした多くの作品を世に送り出している。
ノエビア化粧品や欧州車アウディなどのコマーシャルでも洋邦の代表曲をカバーした楽曲が使用され好評を得た。
 一方、『Love in City 〜』と題したライヴは今や年間に130本を超える程に浸透し、
同タイトルのライヴで現在も全国を巡る旅を続けている。
そんなライヴを重ねてながらファンの声やリクエストにも応えたアルバム制作も意欲的に行い、
ニューアルバム「アンコーラ」が絶賛発売中。
http://www.the-musix.com/tohru/

プリペアドマリンバ 演奏会 瀧トモコ 終了しました

2014.12.21 Sunday音楽ライブ│-

Modern of Marimba  by Tomoko Taki
前売り券発売中!参加される方はギャラリーそらへお問い合わせください。
▼クリックで大きな画面になります。

アコースティックマリンバを使って、クラシック音楽を持ちながらも、エレクトロニクスを取り入れた新感覚のジャンル、ポストクラシカル・ミュージックをベースにDTMなども使って楽曲制作、パフォーマンス活動をしている。また、プリペアドピアノをヒントにした「プリペアドマリンバ」のプロジェクトも自らの発見によって研究中である。
 
 6歳からピアノ、15歳からマリンバ、打楽器をはじめ、尚美学園大学打楽器科を卒業後、アメリカ、ミシガン州立大学大学院音楽学部での音楽留学を終え、現在、日本に帰国し、各地で活動を広めている。留学中、PASIC2014(全米打楽器国際コンベンション)にてアンサンブルコンペティションに勝利し、演奏機会を得た。また日本、アメリカにてソロリサイタルを開催。留学期間での多くのコンテンポラリーアート、インプレッションアート、電子音楽、ポップスミュージック、ジャズ、、と数え切れない出会った芸術をヒントに独自のアートを目指し、そして時代が進化してゆくと共に音楽の進化の発展にも力を注いでゆくアーティスト。
マリンバ、打楽器を、小川佳津子、小森邦彦、米原真吾、
Gwedolyn DeaseJon Weberに師事。


瀧さんのオリジナル楽曲がウエブで試聴できます▼
https://soundcloud.com/tomoko-taki/nils-frahm-amber-by-tomoko?utm_source=soundcloud&utm_campaign=share&utm_medium=email

高野寛 アコースティックツアー「ブラジルから遠く離れて」 〜25th Anniversary 2nd season〜

2014.08.19 Tuesday音楽ライブ│-


高野寛 アコースティックツアー
「ブラジルから遠く離れて」
 〜25th Anniversary 2nd season〜

昨年ソロデビュー25周年を迎え、
現在Anniversary year真っ只中の高野寛!
Anniversary yearの締めくくりとして
この夏、今なにかと熱い!ブラジルのリオにて録音してきた
ニューアルバムを引っさげて帰って来ます!
鳥取公演からスタートです!!
●8月22日(金) @ギャラリーそら
鳥取県鳥取市栄町658-3 駅前サンロード
http://www.gallery-sora-kuu.com/

開場 19:00 / 開演 19:30
前売 3,500円 / 当日 4,000円

[ご予約&お問い合わせ]※6月28日(土)より予約受付開始
gallery-sora@ncn-t.net
0857-29−1622

高野寛 プロフィール
1988年 高橋幸宏プロデュースによるシングル「See You Again」でデビュー。
代表曲は「虹の都へ」「ベステンダンク」(共にトッド・ラングレン
プロデュース)、「夢の中で会えるでしょう」(坂本龍一プロデュース)のほか、田島貴男との共作シングル「Winter's
tale」をはじめとしてコラボレーション作品も多数。
「土曜ソリトン side-B」(NHK教育・1995〜96)の司会でも注目を集める。
90年代後半からギタリスト/プロデューサーとしての活動も始め、2001年以降、GANGA ZUMBA、pupa 等、バンド活動も精力的に行う。
2013年 京都精華大学ポピュラーカルチャー学部・音楽コース特任教授に就任。
2013年10月 デビュー25周年を迎え、Anniversary yearとしてソロ活動を精力的に行う。
2014年8月、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロにて録音されたアルバム「TRIO」がリリースされる。プロデューサーは巨匠、カエターノ・ヴェローゾの遺伝子を受け継ぐモレーノ・ヴェローゾ。
同時発売となる「高野寛 ソングブック tribute to Hiroshi
Takano」は親交が深いアーティス達が思い入れのある曲を選んだカヴァーアルバム。参加アーティストは、高橋幸宏、岸田繁(くるり)、ハナレグミ、畠山美由紀+青柳拓次ほか、全13曲収録。大ヒット曲「虹の都へ」をトッド・ラングレンがカヴァーするなど、話題となる。
デビュー以来、音楽への真摯な姿勢と非凡なポップセンスは、多くの音楽ファンに支持されている
www.haas.jp 


 

2014年 鈴木トオル ひとりぼっちの音楽会 終了しました 

2014.05.15 Thursday音楽ライブ│-


『Love in City 鳥取 ギャラリーそら 2014 鈴木トオル
     ひとりぼっちの音楽会』
●2014年5月17日(土) @鳥取 ギャラリーそら
鳥取県鳥取市栄町658-3 駅前サンロード
開場 18:30 / 開演 19:00
前売 4,000円 / 当日 4,500円
[ご予約&お問合わせ]
0857-29-1622
※件名に[鈴木トオル 鳥取ライヴ予約]と明記の上、
お名前・お電話番号・チケット枚数をご記入いただき、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。
確認後、折り返しご返信致します。
■PROFILE / 鈴木トオル Toru Suzuki
1985年、LOOKのリード・シンガーとしてデビュー曲『シャイニン・オン〜君が哀しい〜』が大ヒットとなる。
LOOK脱退後もソロ・シンガーとして身近に感じる「愛」をテーマにした多くの作品を世に送り出している。
ノエビア化粧品や欧州車アウディなどのコマーシャルでも洋邦の代表曲をカバーした楽曲が使用され好評を得た。
一方、『Love in City 〜』と題したライヴは今や年間に130本を超える程に浸透し、同タイトルのライヴで現在も全国を巡る旅を続けている。
そんなライヴを重ねてながらファンの声やリクエストにも応えたアルバム制作も意欲的に行い、ニューアルバム「アンコーラ」が絶賛発売中。
[ツアーサポート]
Cow and Mouse

http://cowandmouse.blogspot.jp/

ハッチハッチェルバンド ワンマンショー春の陣!

2013.03.27 Wednesday音楽ライブ│-

デタラメインチキおかまいなし! 

クダラナの神に愛された心震わす底抜けメロディ、

人生讃歌! 
歓びの演奏に愉快でナンセンスな ステージショー!! 
神出鬼没、天才ハッチハッチェル率いる6人組素晴らし系

楽団。

抱腹絶倒!観たら最後。
各地、中毒者続出の最高のエンターテインメントショーをお楽しみください!!

 


『ハッチハッチェルバンド ワンマンショー春の陣!』

●2013412()@ギャラリーそら
鳥取県鳥取市栄町658-3 駅前サンロード
http://www.gallery-sora-kuu.com/
開場 19:00 / 開演 19:30
前売 3,000 / 当日 3,500

[
ご予約&お問合わせ]
gallery-sora@ncn-t.net
0857-29-1622

件名に[ハッチハッチェルバンド ライヴ予約]と明記の上、
お名前・お電話番号・チケット枚数をご記入いただき、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。
確認後、折り返しご返信致します。

 

■MEMBERS PROFILE 
ハッチハッチェル(八馬義弘)<唄・踊り・バイオリン> 
1990
年 アベ・ジュリーと共にデキシード・ザ・エモンズ結成。

96年「SOMETHING Dew」でメジャーデビュー。ブルース、ソウル、モッズ、ガレージ、グラム、さらにはGS歌謡曲まで飲み込んだ音楽性と数々の熱いライブパフォーマンスで伝説を残す。

かのバンドのドラマーとして長きに渡って大活躍するが、2006年の解散を持って、ロックの世界からは足を洗う、氏曰く「ロック定年」を迎え、日本で初めてのロック定年者となる。 
デキシー在籍中からエレキギターを持ってのブルースロックバンド「ハウリンハチマ」冗談音楽楽団「ハッチェル特急楽団」など課外活動は盛んであったが、

幼き頃より慣れ親しんだヴァイオリンやバンジョーを片手に自宅録音で始めたソロユニット「ハッチ・ハッチェル」から派生したジプシースタイルの「ハッチハッチェルバンド」を2007年より始動!

ジプシーさながらの全国またにかける地道な、主に酒場を中心としたライブで人気を博す。 
昨今では一度置いていたスティックを手に取り、ギターパンダのアルバム「ロックンロールパンダーランド」小島麻由美のアルバム「BLUE RONDO」に参加。

小島麻由美の2010年ツアー「ロックンロールキャラバン」にもドラマーとして参加している。 

ペロ魚谷<ドラムス> 
自己鍛練とダンディズムの追求を怠ることなく日々躍進を続ける求道者。 
【爵位】・伯爵 

内藤順一郎<バンジョー・トランペット> 
ミスタータコ入道の称号を欲しいままにする本格派スター選手。 
【好きな言葉】・おかわり自由 

藤田まゆみ<アコーディオン・歌> 
カワいい〜でおなじみ、セシ凡子としても名高いアイドルプレイヤー。 
【趣味】・こまかいこと 

トネーロ<ウッドベース> 
ベース廻しに情熱を注ぐ今をときめく人気スラップマン。 
【特技】・全力投球 

アイリッシュコーヘイ<アコースティックギター> 
ツラ・オブザイヤー連続受賞の実績を持つ高速カッティングギタリスト。 
【師匠】・タケリコタケーニ

official website 
オフィスバーベキュー 
http://officebarbecue.com/


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